検査

気管支鏡

基本的にクリニカルパスを使用し検査当日午前入院、午後検査を行い翌日午前中に退院となります。結果は外来で説明いたします。

超音波気管支内視鏡検査も行っており、従来の気管支内視鏡検査ではアプローチ困難であった病変に対しても診断確定できる症例が増えております。 また肺癌診療においては近年分子標的薬の開発により、患者さんにより適切な治療を行うために再度気管支内視鏡検査を行う場合もございます。(Re-biopsy)

気管支鏡件数

件数
2017 504
2018 560
2019 502