診療実績

2016年以降は、新規症例として毎年、白血病・リンパ腫10例前後、再生不良性貧血1-2例、血球貪食症候群・LCH 5例前後、神経芽腫・肝芽腫・腎腫瘍・その他固形腫瘍が10例前後、脳腫瘍2-3例、溶血性貧血・血小板減少症など非腫瘍性血液疾患が20例以上等多数の症例の治療にあたりました。現在も常に10名以上が化学療法を施行しています。