呼吸器外科

呼吸器外科は、常に患者さんのQ.O.L.を、第一に考えます!

呼吸器外科は、2006年に県立尼崎病院と県立塚口病院が機能分担し再編された折に、県立尼崎病院に集約されました。それ以後は、徐々に患者さんが増加し、年間350例以上の全身麻酔下手術を続けております。 スタッフが増強され、通常の予定手術を行っている時でも胸部外傷などの緊急手術に対応できるようになりました。また気胸などの緊急手術は積極的に当日手術を行い、患者さんをお待たせしないよう心がけております。

呼吸器外科2つの特徴